どこでも暗室    [B&W Gelatin silver print. ]

「どこでも暗室」とは

 

[フィルムカメラで撮る] [銀塩白黒写真で残す] [手間を掛ける楽しさ] がテーマです。


 

明るいカフェや店舗内、集会場などで行う、今では珍しい「暗室」の実演イベントです。

明るい部屋でどうやって「暗室」作業ができるの か? 

暗室体験の有る方ほど驚いて頂けるアイデアと内容です。

撮影済み・フィルム現像された、35mmネガを使い、印画紙は現像ドラムで処理し、薬品も少量でかたづけも簡単!

しかも暗室設備の無い、明るい場所で出来ることが特徴です。

50年以上前のライツ製引伸機、入手困難な現像ドラムなどアンティークな道具も魅力です。